・ガーデンシュレッダーの購入動機
・ガーデンシュレッダーの比較・検討
・ガーデンシュレッダーの使ってみての感想
ガーデンシュレッダーの購入動機
庭の木の枝がよく伸びるので、頻繁に枝切りを実施するのだが、その切った枝を処分するのに、ごみ袋に入れるにあたって、ガーデンはさみで小さくカットしていた。大量の枝を小さくカットするのに、疲れるなあと思っていたところ、『ガーデンシュレッダー』というものがあるということを知り、比較・検討することなった。
ガーデンシュレッダーの比較・検討
比較・検討した機種は下記。
・ミナト電機工業製 MGS-1510Si
・リョウビ製 GS-2020
結局、購入した機種は、ミナト電機工業製 MGS-1510Si。

ガーデンシュレッダーの使ってみての感想
その使ってみた感想だが、
『小さくカットしてくれるのは、非常に楽!』
というのが第一。
これまでであれば、切った枝を束ねて、ひもでくくってという作業が発生していたが、これは、枝を投入すると、自動的・連続的にカットしてくれるので、あとはカットされたものをごみ袋に入れて、大型可燃ごみとして捨てることができる。
注意点としては、ごみ袋に入れる際に、小さくなっているので、いっぱいに入れてしまうと、かなりの重さになってしまい、ごみ袋を持ち運びにくくなってしまうことと、重さに耐えられずにごみ袋が破れる可能性があることだ。
また、心配していた音も、掃除機程度であるため、日中に使用するには問題ない印象。
価格はそれなりにするが、非常に便利になったので、買ってよかったと思う。
しばらく使ってのその後 (2021.8.14追記)
使用しているうちに、シュレッダーボックスの底の角の部分を破損させてしまった。(庭のタイル敷きの部分をぶつけた時に破損)
シュレッダーボックスのみを販売されていたため、追加購入した。¥3500。
底の部分が補強されていないため、要注意。

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